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聖マリアンナ医科大学医学部マンツーマン個別指導コース|医大60名合格のヒミツを公開!入試情報(偏差値 難易度)と2018合格対策

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聖マリアンナ医科大学医学部が本命”の受験生必見!

 百戦錬磨の「聖マリアンナ医科大学医学部 合格ナビゲーター」が監修

大西 重信(おおにし しげのぶ)

京都大学理学部卒業。完全1対1の合格実績30名突破の医学部受験のプロ。医学部受験では数学・物理・化学・英語・小論文の各科目を指導。


聖マリアンナ医科大学医学部合格Aさん

「苦手な化学も”3つのメニュー”で合格!」

聖マリアンナの化学は記述問題が多く、僕は苦手なので、困っていました。他の科目はまずまずなのにとあきらめきれず、かと言って勉強方法がわからず、悩んでいました。先生は、ある程度知識が固まった段階で、「今月は化学の記述の強化月間だ」と言って、3つのメニューを作ってくれました。

1)教科書の太字のところを中心にノートに丸写しすること
2)20字を1行として1行か2行にまとめること
3)まとめを隠して、太字を見て口頭で確認する、忘れたときはまた書く

なかなか
1か月では終わりませんでしたが、僕はこういうノートにまとめるとかの作業は嫌いではないので、続けることができました。そのうち、あいまいだった知識も整理され、これなら書けそうだと感じるようになりました。一石二鳥でした。先生は僕の性格まで見抜いて、メニューを作ってくれ微調整しながら、指導してくれたのだなと思います。化学の力が一段伸びて、聖マリアンナ以外にあと2校合格することができました。

聖マリアンナ医科大「最短合格」をめざす!「聖マリアンナ医科大入試」の特徴

聖マリアンナ医科大入試の特徴は、競合校と比べ以下の3点の際立った違いがあることです。ですから、本学のための対策が必要であり、かつ、有効と言えます。その特徴は、①各科目とも国公立大2次試験のような記述式の問題があり、したがって、試験時間も比較的に長いという点、②1次試験に各科目の基準点が設定されている点、③2次試験の小論文・面接が重視されている点です。

 

  国公立大2次試験のように採点者の目を意識した答案をテキパキと記述する訓練が必要です。国公立大2次試験と同様、プロの添削指導が必要かつ有効です。

  苦手科目を作らないことが重要になります。1科目でも基準点に達しない場合は不合格になる可能性があるからです。

  2次の配点が大きいためでの逆転もかなりの頻度で起こります。小論文・面接対策もしっかりと備えましょう。1次試験の400点満点(英、数、理科2科目それぞれ100点)に対して、2次が200点満点(面接、小論文それぞれ100点)で、点数比は2:1です。私立医学部の中で面接が明確に点数化されているのはまれです。

 

本学の合格最低点は非公表ですが、1次突破ラインは5565%と推定されます。正規合格を志す受験生は、逆転されないため、170%以上を目標としましょう。

 

聖マリアンナ医科大「最短合格」をめざす!「英語」傾向分析

英語の試験時間は90分、記述問題と選択肢問題が併用されている。過去10数年、大問数は3~6の間を上下しているが、平均すると4題か5題だ。2題が長文総合、残りの2題が文法・語法、語彙力を問う問題だ。年によって、会話文、英作文(長文中の下線部を和文英訳するもの)、発音・アクセント問題が入り込んでくる。会話文は2016年、2015年、2009年、2007年、2005年、2004年と出題されている。英作文は2014年、発音・アクセントは2005年、2004年のみだ。したがって、主力の長文読解と文法・語法、語彙力、会話文の力を見ていると同時に、英作文、発音・アクセントも忘れてもらっては困りますよ、というのが本学のメッセージと考えられる。ただ、定番とも言える整序作文はよく出ている。

 

難易度は全体として標準レベルからやや難で、ややハイレベルの速読力・精読力と記述力が必要になる。実際、2016年には120字以内、2015年には140字以内の記述問題が出されている。2016年入試の大問1に至っては、小問5問のうち、4問が記述問題だった。記述問題の採点基準は明確でないが、この関門を潜り抜けなければ合格はおぼつかない。国公立大2次試験と同様、プロの添削指導が必要かつ有効となる。90分のうち、前半の長文読解に50分程度はどうしても必要だろう。残りの時間で知識を中心とした問題をさばく。あるいは逆順でトライしてもよいが、過去問演習で見極めたい。90分でおさまるかどうかは時間演習次第と言えよう。難しめの年は65%、易しめの年は75%を目標としたい。

 

記述問題は内容説明が主で、下線部について「どういうものか」「どのような事か」「どのような特徴を持つか」「具体例を説明しなさい」といった設問だ。字数制限は明示されているものと、そうでないものがある。字数制限がないものは解答欄の大きさで判断することになる。それ以外は4択問題、空欄補充、同意表現、整序作文などで私立医学部受験生には見慣れたものだろう。長文のテーマは医学・健康に関するものはむしろ少なく、ヨーグルトの歴史(2016)、像の協力行動のレポート(2015)、ジグソーパズルの起源と現在(2014)など、受験生にとって初見のエッセイ・評論を取り上げ、読解力を試している。

 

聖マリアンナ医科大「最短合格」をめざす!「数学」傾向分析

出題範囲は数学ⅠA、ⅡB(「確率分布と統計的な推測」を除く)、Ⅲとなっているが、数B、数Ⅲが比較的重視されている点が本学の特徴だ。試験時間は90分で、大問4題が定着している。小問数にして20問前後。全問記述式で、2015年はすべて結果だけを書く形だったが、2016年入試ではまた国公立大2次試験のような記述式の証明問題が大問4に復活した。ここ10年くらい、大問13が結果のみ記入、大問4が本格的な記述問題というセットが主流だったので、今後もこの形が続く可能性が高い。他の科目と同様、記述式の答案を要領よく書けるように対策しておかないと時間が足らなくなる。

 

大問1が小問集で、ほかは誘導式の大問となっている。難易度は基本から標準レベルの問題が中心だが、計算が面倒なもの、思考力を要するものなどやや難のものが混ざる。全体的に計算量がかなりあるので、記述力と同時に計算の速さによって忙しさに差がつくだろう。しかし、計算の速さはやみくもにスピードを上げようとして速くなるものではなく、類題の経験が大きい。通いなれた道のようになれば、時間は2分の1にも3分の1にもなる。急がば回れで、まずは正確さだ。また、昔から本学は小数を用いた数値計算、近似値計算も出る。虚を突かれないように過去問を研究しておこう。難しめの年は65%、易しめの年は75%を目標としたい。

 

頻出分野としては、数列、ベクトル、微積分があげられる。数ⅠAからは多くは出ないが、整数、確率に注意しよう。数Ⅱからは三角関数、指数・対数関数だ。旧課程の時は行列が必ず出ていた。したがって、新課程では複素数平面が常連になる可能性がある。また、息の長い計算、発想力・思考力を要する問題にも耐えられるように私立大上位校、国公立大の2次試験の問題にも数列、ベクトル、数Ⅲを中心に取り組んでおきたい。

  

聖マリアンナ医科大「最短合格」をめざす!「物理」傾向分析

理科は物、化、生から2科目選択で150分と試験時間は比較的長い。新課程となってから、出題範囲は「物理基礎」「物理」となっている。例年大問5題の構成で、大問1が小問集で他の大問は「力学」「電磁気」「熱力学」「波動」「原子」の全範囲からバランスよく出される。旧課程では「原子と原子核は除く」となっていたが、新課程の2016年入試では大問2が「放射線と物質波」だった。今後も「原子」は出ると考えられる。まんべんなく全範囲を対策しないといけないが、目立つのは「ドップラー効果」「状態方程式」であり、あまり見られないのは「単振動」と言える。

 

小問集の大問1だけが結果のみ記述する形で、ほかは全て解答の課程も含めて記述する形式だ。数値計算あり、証明問題のように論述する問題あり、描図問題ありで、すべての解答形式が試される。2016年は大問1の空欄が20個あり、残り4題の大問も4~5問の小問に分かれているので、記述形式の解答作成を訓練してテキパキと解けるようにしておかないと時間が足らなくなるだろう。

 

難易度は基本から標準レベルが大半を占める。典型問題も多く、基本的なものは2~3行の計算で済む。ただ、大問2~5のいずれか一つに見慣れない設定のやや難の問題があることが多い。それは力学であったり、電磁気であったり、分野では絞れない。「今年のやや難はこれか」と判断したら慌てず、後回しにしよう。取れるものを囲い込んでからで十分。難しい年は70%、易しい年は80%を目標としたい。


聖マリアンナ医科大「最短合格」をめざす!「化学」傾向分析

理科は物、化、生から2科目選択で150分と試験時間は比較的長い。新課程となってから、出題範囲は「化学基礎」「化学」となっている。本学の特徴はやはり、全問記述式で、結果だけ書くものもあれば、論述や描図もあるという点だ。以前は論述問題の字数が多めで、解答欄の大きさに合わせて3、4行の分量があった。今は、1、2行で済むものが主流で、そのかわりというべきか、計算問題が増えた。数値計算もあれば、文字式によるものもある。大問数は3~6題と年によって変わるが、全体の解答量はあまり変わらず、時間的には忙しい。競合校とは異なる時間の長さ、記述量の多さなど、本学のユニークさに対応できる時間配分、記述の要領がものをいうだろう。

 

難易度は全体的に基本から標準問題が大半を占める。2014年、2015年は易しめだったが、2016年入試は難化した。新旧課程の交替時期には難易度のゆらぎはやむを得ない。受験生としては、難易度の高い2016年を意識したい。2016年入試では大問3でアレニウスの速度係数の式を取り上げた。こういう見慣れぬ問題は時間がかかりそうなら後回しにしよう。大問1は小問集、大問2以降は一つのテーマを中心に知識、計算問題、論述問題など様々な小問からなる。「すべて選べ」という形式の選択問題で正確な知識が要求する。論述問題も含めて、教科書をしっかり学習してほしいというメッセージが感じられる。易しい年は75%を目標とし、やや難しい年も60%は確保したい。

 

理論、無機、有機でいうと、理論と有機の出題が多く、無機は大問の中の一部として問われる。理論は原子構造と化学結合、気体の性質、コロイドも含めた水溶液、熱化学方程式、反応速度・化学平衡が多く、有機は芳香族と脂肪、糖類、アミノ酸とタンパク質などの天然高分子が目立つ。実験問題も教科書、資料集で整理しておこう。

  

聖マリアンナ医科大「最短合格」をめざす!「生物」傾向分析

理科は物、化、生から2科目選択で150分と試験時間は比較的長い。新課程となってから、出題範囲は「生物基礎」「生物」となっている。大問数は徐々に減って、10年以上前は6~8題の時があったが、5題となり、4題となり、2016年入試は3題のセットとなった。しかし、以下のように様々な設問に対応しなければならないので、時間はやはり足らないだろう。知識問題、計算問題、論述問題、描図問題など出題形式が多様で、2016年は論述問題が6問、描図問題が3問出た。文字数の指定のない論述もあるので論述問題を強化したい。また、知識問題は手早く進め、記述問題、考察問題など思考力を要する問題に時間を割けるようなメリハリをつけた時間配分を心がけたい。

 

難易度は標準レベルの問題が中心だが、問題量が多いので、また上記のように多様な処理能力が試されるため、本学の生物は私立医大の中でもやや難と言えよう。また、複数の分野が融合された問題も多いので、関連事項が体系的に整理された知識と思考力を求められている。3つの大問はそれぞれテーマが設定されている。2016年は代謝・同化異化、体内環境・恒常性、生殖・発生だった。旧課程では遺伝が必須だったが、新課程の2016年では出題が無かった。偏りなく全体から出題されているが、旧課程では細胞、発生、遺伝、同化異化、体内環境、進化と系統分類が多かった。過去問をよく研究して、6065%を確保したい。

  医学部受験なら医学部予備校・家庭教師のアイザック・メディカル東京渋谷校教室・スクールへの お問合せ

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アイザックの「聖マリアンナ医科大学医学部コース」

 主な講師陣の医学部合格実績

埼玉医科大、慈恵医大、順天堂大医学部、昭和大学、日本医科大、東京医科大、東邦大医学部、東京女子医大、北里大医学部、日本大医学部、東海大医学部、聖マリアンナ医科大、獨協医科大、帝京大医学部、岩手医科大、金沢医科大、愛知医科大、関西医科大、近畿大医学部、久留米大医学部、福岡大医学部

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医学部受験生の悩み

合格できるイメージが湧かない

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2017埼玉医科大学医学部合格Aさん

1対1なので先生が成績や現状を把握してくださったので良かったです。特に、苦手な分野やよくミスする問題や弱点をしっかりと理解し、丁寧に分かるまで解説してくださり本当によかったです。


2017埼玉医科大学医学部合格Bさん

医学部専門の総合予備校に通っていましたが、数学だけは不安だったので指導をお願いしました。予備校の定例テストの解き直しを一緒にして、志望校から判断して、A(必ず正解しなければならない問題)B(合格のためには8割以上の正答率を目指したい。合否を分ける)C(合格のためには必ずしも必要とはいえない)に分けてくれたので、とても復習しやすくて、これが解ければいいんだということで、モチベーションのキープにもつながったと思います。

受験が近づくと、僕が過去問演習したものにもABCをつけて学習指示をしてくれました。「わかったら、出来るまで反復すること」、「わからなくなったら何回でも質問すること」の励ましを信じて反復練習したことが、合格につながったと思います。

さらに

他予備校と比較してもアイザックは圧倒的です!




アイザックなら合格できる3つの理由



百戦錬磨の合格ナビゲーター・講師からのメッセージ

「医学部受験勉強が苦手な人」専門のプロ講師陣

大西 重信(おおにし しげのぶ)

京都大学理学部卒業

京大在学時から指導キャリアを生かし、以来、膨大な数の受験生を志望校に送り込んできた医学部受験のプロ。医学部受験では数学が主任で物理、化学、英語、小論文の各科目を指導できる。

 メッセージ

偏差値55で最短1年、偏差値50でも最短2年での合格実績があります。生徒の一人一人にとって、わかりやすい授業と的確な学習指示は当然のことです。全体をコーディネートして「いつまでにどうやってそこにたどり着くか」ロードマップを明示し、ゴールまでナビゲートしますので、ぜひ一緒にがんばりましょう!

益森 直義(ますもり なおよし)

京都大学文学部卒業。医学部合格実績は東京医科歯科大学、東京慈恵会医科大学、順天堂大学、昭和大学、日本医科大学、富山大学、鳥取大学、日本大学、杏林大学、埼玉医科大学、ハンガリー国立大学。英語の主任、国語、倫理・政経担当。「学力ゼロから始める勉強法」と「やる気を維持するメンタル・マネジメント」と「あらゆる可能性を追求する情報管理術」の3つを駆使する総合コーディネーター。著書:「京大家庭教師が教える やる気が続くシンプル勉強法 」(中経出版)

著書:「京大家庭教師が教える やる気が続くシンプル勉強法 」(中経出版)


時里 茂(ときさと しげる)

講師歴20

東京大学をはじめ早稲田大学、東京外国語大学、慶応大学など 有名国立・私立大学の合格実績。物理が主任で数学、物理、小論文担当。


アイザック教育顧問 東後勝明先生からの推薦文


兵庫県生まれ。早稲田大学教授、2008年定年退職、名誉教授。早稲田大学教育学部卒業、同大学専攻科修了。ロンドン大学大学院教育研究科修士課程修了、博士課程修了。英語音声学、英語教育学専攻。
NHKラジオ「英語会話」の講師(1972年~1985年9月)。英語学・英語教育に関する著書30冊以上。
医師のためのフェローシップ留学英会話(メジカルビュー社)

推薦文

アイザックは、長年教育に携わった私から見て、本当に理想的なシステムになっていると確信します。その際立った特色は3点あります。
第1に、短期合格を目標に“十分な学習量”を重要視し、確保していることです。そのためにマンツーマンレッスンを提供しています。
第2は、カリキュラムについてですが一つの理念と方法に特化するのではなく、受験校に応じて、最も相応しいものを適宜選び取り進めているところです。
第3は、たぐいまれに見る優れた講師陣です。私が講師研修などでお会いした講師の皆さんは豊かな人間性と教養の持ち主で、教えることを自分の大切なミッションと考えている人ばかりでした。
その様な訳でアイザックは時代の要請にあった素晴らしい本格的な医学部受験予備校です。

目標大学

偏差値

大学名

65

東海大学医学部帝京大学医学部、東京女子医科大学、日本大学医学部、岩手医科大学、国際医療福祉大学、杏林大学医学部、金沢医科大学、愛知医科大学、藤田保健衛生大学、兵庫医科大学、久留米大学医学部、福岡大学医学部

62.5

埼玉医科大学医学部、北里大学医学部、獨協医科大学、聖マリアンナ医科大学、川崎医科大学

順天堂大学医学部 昭和大学医学部 日本医科大学 東京医科大学 東北医科薬科大 慶應義塾大学医学部 東京慈恵会医科大学 東邦大学医学部 関西医科大学  大阪医科大学  近畿大学医学部  産業医科大学  *河合全統模試基準


入学までの流れ

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件名に『完全1対1医学部受験合格コース問合せ』本文に
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医学部受験予備校アイザック 東京渋谷校
担当:山崎・水野
E-mail: shibuya@isaac.gr.jp 
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